不動産投資型クラウドファンディング

Jointoα(ジョイントアルファ)の評判と口コミ・メリットデメリットは?

 

将来のために不動産投資でも始めようと考えているけど、都心部の中古マンションを一室購入するのだって少なくとも1,000万近い資金が必要になるし、なかなか手が出ない──

仮に始めることができても、賃貸管理は面倒そうで──

そんな方にイチオシなのが「Jointoα(ジョイントアルファ)」と呼ばれる不動産投資型クラウドファンディングです。

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Jointoα(ジョイントアルファ)とは

Jointoα(ジョイントアルファ)を運営しているのは、東証一部上場企業で「アルファ」ブランドのハイグレードマンションを分譲している「穴吹興産株式会社」。最小投資額が10万円なので、初心者でも気軽に始められるのがうれしいところ。

しかも想定利回りは4%前後と堅実なところをキープしていることもあって、一般の不動産投資と比べリスクが小さいのが特色です。

加えて、運用期間は6ヶ月~12ヶ月とほどほどなので、資金が長く拘束されることもなく、元本も早く手元に戻ります。

もちろん、一般のマンション経営などと違って、ご自分で賃貸管理をする必要がなく、この点も、投資初心者には魅力でしょう。

不動産事業から総合資産運用業までを幅広く手がける、香川県高松市の一流企業です。コマーシャルでもおなじみの有名な会社ですね。

詳細は後で述べますが、Jointoα(ジョイントアルファ)の投資対象はこの穴吹興産が厳選した宿泊施設や投資用マンションばかり。

会社のプロフィールが確かなのも、投資物件がきわめて優良なことも、初心者にとっては安心材料ではないでしょうか?

ということで、こちらでは、不動産投資型クラウドファンディングであるJointoα(ジョイントアルファ)の特徴やメリット・デメリットについてお話ししていきます。

また、後半では、Jointoα(ジョイントアルファ)の気になる評判、口コミなどについてご紹介しますのでぜひチェックしてみてください。

 

少額投資を可能にした不動産投資型クラウドファンディング

不動産投資というとアパート経営やマンション経営を思い浮かべる方も多いでしょう。

確かに「大家」になれば、毎月のように家賃収入が入ってくるので安泰ですね。

とはいえ、肝心のアパートやマンションを購入するには多額の資金が必要なので、なかなか一般の方にはハードルが高いかもしれません。

場合によってはローンを組んで、不足分を借り入れる必要もあるでしょう。

ところが、Jointoα(ジョイントアルファ)は10万円という少額で始められるので、まずは手持ちのお金で投資を始めてみたいという方に最適です。

では、なぜ、こうした少額投資が可能なのでしょうか。

「不動産投資型クラウドファンディング」という仕組みにその秘密があります。

不動産投資型クラウドファンディングは、ある物件の所有権を小口に分けて、ネットを通じて不特定多数の人に出資を募ります。

だから、物件を一つ購入するよりも、はるかに少額で投資が始められるというわけです。

 

ソーシャルレンディングとの違いは?

ここまで読み進めてきて、「もしかして、ソーシャルレンディングみたいなもの?」と思われた方、なかなかスルドいですね。

確かにネットを通じて、不特定多数の人に出資を募る点は同じです。

でも、大きな違いがあります。

それは、不動産投資型クラウドファンディングでは小口化された“物件(所有権)を買う”のに対し、ソーシャルレンディングは不動産を管理運営する会社に“お金を貸す”仕組みだということ。

ソーシャルレンディングは一種の投資信託と同じで、どこに投資するかは運営会社に“お任せ”になっているため、自分がどの物件に投資しているかがわかりません。

実際、投資や収益化の仕組みがブラックボックス化しているため、過去にはこうした特性を悪用した不正が横行しています。

その点、物件そのものを買う不動産投資型クラウドファンディングでは、当然のことですが、自分がどの不動産に出資しているのかを運営会社の開示情報から知ることができます。

やはり、自分が今、何に投資しているか知っていたほうが安心ですよね。

 

出資者は優先的に配当を受け取れるから安心

不動産投資型クラウドファンディングをオススメする理由は投資リスクが低い点です。

10%を超えるような高利回りの投資は、それだけリスクも高くなりますが、Jointoα(ジョイントアルファ)が提示する投資物件の想定利回りは4%前後。

きわめて堅実なところを狙っているので、一般的な不動産投資と比べ、リスクもかなり低く抑えられています。
それだけではありません。

不動産投資型クラウドファンディングでは、一般の出資者(投資家)に有利な条件が設定されています。

それが「優先劣後出資」と呼ばれるもので、わかりやすく言えば下記の通りになります。

優先劣後出資とは

  • 運用益が出た場合は出資者に対して優先的に配当される
  • 損失が出た場合は事業者(運営会社)が重点的に負担する

通常の投資では、配当も損失負担も出資額に応じて均等になされます。

しかし、この優先劣後出資では、「配当は出資者に優先して払われる」「損失は運営会社が多くを負担する」ことが定められています。
つまり、出資者に優しい投資だと言えるでしょう。

 

Jointoα(ジョイントアルファ)のメリットデメリット

ここからはJointoα(ジョイントアルファ)のメリット・デメリットを見ていきます。

魅力的な投資対象であるJointoα(ジョイントアルファ)ですが、念頭に置いておきたい注意点もあります。

こちらを参考に、投資についてよく検討してみてください。

メリット デメリット
・ネットで気軽に申し込める

・4%前後の手堅い利回りと低リスク

・東証一部上場企業が運営する安心感

・貸し倒れ(元本割れ)リスクがある

・途中解約ができない

分配金の支払いは1年後に一括

 

メリット①ネットで気軽に申し込める

株やFX、仮想通貨などではすでに常識ですが、ネットで不動産投資を始めるなんてつい最近まで考えられないことでした。

なぜなら、法律によって、オンライン上では契約書の取り交わしができないと定められていたからです。

ところが、不動産特定共同事業法の改正でこれが可能になってから、不動産投資型クラウドファンディングにも一気に道が開けました。

法改正後、四国エリアでいち早く電子取引業務の許可を取得したのがJointoα(ジョイントアルファ)を運営する穴吹興産です。

ちなみに、不動産投資型クラウドファンディングは、国や地方自治体の許可を得た企業だけが運営できる事業のため、信頼度はきわめて高いと言えます。

不動産投資型クラウドファンディングのような魅力的な投資をネット上で気軽に行えるようになったのですから、この機会を利用しない手はありませんね。

 

メリット②:4%前後の手堅い利回りと低リスク

投資全般に言えるのは、高利回りの投資先であるほどリスクも高くなるということ。

例えば、投資用に都心部の中古マンションを探すと、15%という破格の利回りをうたっている物件が見つかりますが、数字だけに惑わされてはいけません。

なぜ高利回りかと言えば、物件価格が安い分、家賃収入で得られる利益が多くなるからですが、ここが落とし穴です。

価格が安い物件の多くは、築年数の経過した「築古物件」か“ワケアリ”物件のどちらかだからです。

したがって、もし、それが築古物件だとしたら、運用当初こそ想定した通りの収益が上がったとしても、すぐに修繕やリフォームに多大な費用がかかるようになり、投資効果は必ず先細ります。

かといって、費用をケチって修繕やリフォームをしないと、賃借人は他へ移ってしまい空室ができて家賃収入そのものが入らなくなるでしょう。

こうした理由から、投資の初心者が最初から高利回り物件に手を出すのはオススメしません。

その点、Jointoα(ジョイントアルファ)の物件は利回りが概ね4%前後とじつに堅実。

それだけ、物件が優良で家賃設定にもムリがないことを示しています。

 

メリット③:東証一部上場企業が運営する安心感

一般に、ソーシャルレンディングやクラウドファンディングの運営会社はベンチャー企業や中小企業が大半を占めます。

銀行からの信用も大手企業ほどあるわけでなく、資金調達力も弱いのでそこは当然と言えるかもしれません。

ところが、Jointoα(ジョイントアルファ)は例外的で、東証一部上場企業である穴吹興産が運営しています。

ベンチャー企業や中小企業が通常の融資を受けにくい事業をスタートさせるために資金調達するのとはそもそも目的が違います。

プレスリリース(報道資料)によれば、同社がJointoα(ジョイントアルファ)に参入する目的は下記のように説明されています。

クラウドファンディングの活用により、空き家や遊休不動産などへの資金循環を活性化させ、地域創生や不動産の新たな価値創造にも取組んでまいります。

今後の予定として、自社で所有する投資用区分所有マンションや、高松市内の宿泊施設再生プロジェクトでの事業化が既に決定しており、状況を見ながら、他社不動産特定共同事業者の物件掲載も順次進めていきたいと考えております。

おわかりのように、一企業として、昨今深刻化する空き家問題の解消や、地域活性化に取り組んでいこうという強い想いが読み取れます。

単に穴吹興産が東証一部上場企業だからというだけでなく、営利よりも地域づくりを優先したプロジェクトだからこそ、一般の投資家からも強く支持されているのだと言えるでしょう。

なお、穴吹興産は本拠がある西日本エリア以外(東京都、千葉県、静岡県、長野県、群馬県)でもマンション分譲や宿泊施設の再生、地域の再開発を手がけています。

とくに主力商品である「アルファ」マンションシリーズはハイクオリティな物件として定評があり、今回の不動産投資型クラウドファンディングでもこうした自社物件を中心に資産価値の高いマンション、宿泊施設を投資物件として多数案内しています。

このように、一流企業による希少な投資案件だけに、初めてクラウドファンディングを利用する方にもオススメできます。

 

デメリット①:貸し倒れ(元本割れ)リスクがある

どんな投資にもリスクはあります。

それはクラウドファンディングやソーシャルレンディングでも同じ。

Jointoα(ジョイントアルファ)の投資先はいずれも優良物件であり、利回りも手堅いので、そうしたリスクは一般の不動産投資に比べ格段に低いのですが、それでも貸し倒れリスクがゼロとは言えません。

例えば、不動産相場が一斉に暴落したような場合はJointoα(ジョイントアルファ)の物件も影響を免れないでしょう。

ただし、万が一、貸し倒れや元本割れが生じても「優先劣後」のルールにしたがってある程度の損失まではカバーされるので最悪の事態は回避できます。

また、1物件あたりの投資額が10万円程度なら、それほど大きな痛手にはならないでしょう。

むしろ、最低投資額が低いことを利用して、複数の物件に分散投資しておけば、仮にある物件で貸し倒れが生じても、その他の物件から得られる利益で損失を相殺できる可能性もあります。

 

デメリット②:途中解約ができない

これは必ずしもデメリットとは言えないかもしれません。

なぜなら、多くの投資型クラウドファンディングやソーシャルレンディングでは通常、途中解約ができないからです。

一方、投資信託や確定拠出型年金などは解約できますが、条件が厳しかったり、解約できる期間が決まっていたりと、現実的にはなかなか難しいようです。

もちろん、本人が死亡したり、相続が発生したりという「やむを得ない理由」があればJointoα(ジョイントアルファ)でも解約は可能ですが、それ以外では受け付けてくれません。

例えば、急にまとまった現金が必要になったといった理由では、まず通らないでしょう。

その意味からも、保有資産をすべて投資に回すようなことはせず、ある程度余裕をもって出資することが大切です。

 

デメリット③:分配金の支払いは1年後に一括

Jointoα(ジョイントアルファ)に出資した場合、配当にあたる分配金の支払いは1年後になります。

これを「遅い」と感じるかどうかは人それぞれですが、他社の不動産投資型クラウドファンディングでは毎月定期で支払われるケースもあるので悩むところです。

ただ、最低投資額の10万円からJointoα(ジョイントアルファ)に出資したとしても、利回り4%では1年後に受け取れる分配金は4,000円で、月でならせば約333円です。

これなら、「1年後でいいや」と思うでしょう。

もちろん、1,000万単位で出資すれば、分配金は400,000円にもなるので、月割りにする意味も出てきますが、それでも堅実に資産を増やすつもりなら、なるべく手を付けずに投資を続けたほうが何かと得策です。

もちろん、考え方は人それぞれです。

ただ、今は銀行の定期預金に預けても、年利は0.01%とJointoα(ジョイントアルファ)の400分の1です。

れに比べれば、4%という利回りの大きさがわかるでしょう。

 

Jointoα(ジョイントアルファ)のリスクへの対策方法

 

Jointoα(ジョイントアルファ)の評判・口コミ

ここからは評判や口コミをまとめます。

 

Jointoα(ジョイントアルファ):Q&A(よくある質問に答えます)

 

Jointoα(ジョイントアルファ)の始め方|カンタン無料な口座開設方法

 

Jointoα(ジョイントアルファ)の会社概要・基本情報

名称 Jointoα(ジョイントアルファ)
運営会社 穴吹興産株式会社
所在地 〒760-0028 香川県高松市鍛冶屋町7-12
設立 昭和39年(1964)5月25日
登録番号 不動産特定共同事業 香川県知事許可 第1号
資本金 755百万円
公式HP https://jointocrowd.jp/

 

まとめ:Jointoα(ジョイントアルファ)評判口コミまとめ

想定利回り4%の手堅い投資物件に出資者保護最優先の方針、そして何より東証一部上場企業の穴吹興産が運営会社ということで、多くの投資家から安全性を高く評価されているJointoα(ジョイントアルファ)。

募集してすぐに完売で、とうとう投資に参加できなかったという人も多く、その高い人気ぶりが伝わってきます。

 

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